お知らせ

  MacOSのアップデートを行った際に、Mac版トレンドマイクロウィルスバスターのバージョンが古いと、不具合によりOSが正常に
起動しない、再起動を繰り返す等の事象を確認しています。
不具合が発生した方は、以下の方法でウィルスバスターの最新版を再導入ください。


1. Macをセーフモードで起動します。Mac起動後に「shift」キーを押しそのまま押し続けます。
2. PCにログインを行い、無線LANから学内ネットワーク(eduroamは不可)に接続する。
3. 以下のURLからウィスルバスターのアンインストーラーをダウンロードし実行。

[ウィスルバスターのアンインストーラー](学内限定)
http://docs12.cc.kitami-it.ac.jp/ipc/service/security/installer/mac/tmsmuninstall.zip

4. PCの再起動を行い、MacOSが正常に起動するか確認
5. 正常に起動した後に学内ネットワークに再度接続し、最新版のウィルスバスターをインストールする。

[ウィスルバスターのインストーラー](学内限定)
http://docs12.cc.kitami-it.ac.jp/ipc/service/security/installer/mac/tmsminstall.zip

※参考
[Macセーフモード起動方法](外部サイト)
https://support.apple.com/ja-jp/HT201262

ご不明な点は情報処理センターまでお問い合わせください。

 現在ご利用頂いておりますウィルスバスターコーポレートエディションのWindows10 Fall Creators Update対応版がリリースされましたのでお知らせ致します.最新版アップデートファイルの配信日時は下記になります.

【アップデートファイル配信日時】
2018年1月10日 13時以降
(サーバの負荷状況によりアップデートに時間が掛かることがあります) 

・新規インストールの際は,上記配信日時以降で情報処理センターHPより最新版のインストーラーをダウンロード頂けます.

【その他】
・最新版へのアップデートは,バックグラウンドで自動的に実行されます.
 (ただし学内ネットワークに接続されている必要があります)

【追記】
1. 更新ファイルの配信容量は下記になります.
 32bitOS : 90MB
 64bitOS : 118MB
2. アップデートの完了は以下の方法で確認できます.
 1. ウィルスバスターコーポレートエディションの表示アイコンを右クリック
 2. コンポーネントのバージョンを選択
 3. クライアントのバージョンを確認
   (最新版は「12.0.1775」となっています)

 情報処理センターの下記の2つのシステムにおいて各々メンテナンスを実施いたします。作業へのご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

1. [教職員用Webメールサーバの動作遅延]
 対象:教職員用Webメール(ActiveMail)
 日時:2017年12月6日(水) 12:10-12:15
 理由:メール全文検索時の不具合調査のため
 備考:サーバ側のパケット採取によりサーバ負荷が増大する為
    動作遅延が発生する可能性があります。

2. [高速演算サーバの停止]
 対象:高速演算サーバ(earth)
 日時:2017年12月8日(金) 12:10-12:20
 理由:ユーザ管理の不具合解消のため
 備考:設定変更によりサーバを再起動いたします。
    データ保全のため、計算処理は停止時間前の終了をお願い
    いたします。

 本学導入のウィルス対策ソフト(ウィルスバスター Corp.)をWindows10Fall Creators Update にインストールした時、一部の機能が正常に動作しない不具合が公式サイトよりアナウンスされています。
 その為、Windows10 Fall Creators Update処理延期をお願いいたします。本日中に以下の延期設定をお願いいたします。

○更新プログラムの延期方法
・Windonws 10 Pro,Entの場合
1.左下の[スタート]メニューをクリックし、[設定]をクリック
2.画面内に表示される[更新とセキュリティ]メニューをクリック
3.左メニューが[Windows Update]を選ばれている事を確認し、
  右画面にある[詳細オプション]をクリック
4.[更新プログラムをいつインストールするかを選択する]の
  「CurrentBranch」を「CurrentBranch for Business」に変更

・Windows10 Homeの場合
1.左下の[スタート]メニューをクリックし、[設定]をクリック
2.画面内に表示される[更新とセキュリティ]メニューをクリック
3.左メニューが[Windows Update]を選ばれている事を確認し、
  右画面にある[詳細オプション]をクリック
4.[更新の一時停止]を「オフ」にする

【補足】
・2017年10月17日から、Windows 10 Fall Creators Update(RS3)の提供開始が予定されています。
・トレンドマイクロのFall Creators Update対応版は12月リリース予定です。

 本学導入のウィルス対策ソフト(ウィルスバスター Corp.)は、新しくリリースされる macOS High Sierra 10.13 に対応しておりません。
macOSのバージョンアップを行なった場合、ウイルス検索機能等が正常に動作しません。
macOSへの対応モジュールがリリースされるまで、バージョンアップはお待ちください。対応完了次第、通知いたします。

[トレンドマイクロHP]
http://esupport.trendmicro.com/solution/ja-JP/1118325.aspx?_ga=2.90824986.1265056288.1506391206-375924846.1506391206

 北見工業大学技術部技術員研修に参加の為、技術職員が不在になりますので9月1日(金)は情報処理センターを休館と致します。
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。

           記

       休館日:9月1日(金)

 日頃より、情報処理センターサービスの円滑な利用環境維持にご協力頂き有り難うございます。
施設課より連絡のありました学内計画停電のため下記の時間帯で情報処理センターのシステム及びネットワークを停止いたします。

大変ご迷惑をおかけいたしますが、作業へのご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

            記

[ネットワーク停止(全学)]
8月20日(日)8:30から9:00、16:00から17:30
8月26日(土)8:00から8月27日(日)18:00

[その他]
8月18日(金)17:00から8月21日(月)9:00
・ 各種ライセンスサーバ(ANSYS 8,ANSYS 13, ArcGIS 10.0)

[システム停止]
8月25日(金)18:00から8月27日(日)21:00
・ 情報処理センター提供サービス全て (下記. 1)
・ 仮想サーバシステム利用中の全てのサーバ (下記. 2)
影響のある業務サーバにつきましては、下記をご参照ください。

1. 利用不可となる情報処理センターサービス
・ シングルサインオンシステム
・ 教職員用メールサーバ
・ 学生用メールサーバ
・ ウェブメールシステム
・ サイボウズ
・ 高速演算サーバ
・ 演習用端末(第一総合研究棟,情報システム工学科,図書館,語学演習室)
・ 学内無線LAN(情報処理センター認証ネットワーク,eduroam)
・ kitCloud(ファイル同期サービス)

2. 仮想化システム停止により影響のある業務サーバ
・北見工業大学ホームページ
・やさしい研究紹介ホームページ
・マテリアル工学科ホームページ
・社会環境工学科ホームページ
・電気電子工学科ホームページ
・社会連携推進センターホームページ
・情報処理センターホームページ
・知的財産センターホームページ
・産学連携学会ホームページ
・図書館ホームページ,利用システム
・ウィルスバスター定義ファイル更新サーバ
・機器分析センター機器利用システム
・技術部業務管理システム
・合格者連絡システム
・求人検索システム
・シラバスシステム
・教員評価システム
・研究者総覧システム
・CampusSquareシステム
・休暇管理システム
・薬品管理システム
・法人文書管理ファイル管理システム
・Shibboleth認証サーバ
・スペース申請システム

 現在ご利用頂いておりますウィルスバスターコーポレートエディションのWindows10 Creators Update対応版がリリースされましたのでお知らせ致します.
最新版へのアップデートの配信日時は下記になります.本アップデートにはウィルスバスターのメジャーバージョンアップ(Corp.11.0→ Corp.XG)が含まれます.

【アップデート配信日時】
2017年6月15日 14時以降
(サーバの負荷状況によりアップデートに時間が掛かることがあります) 

【アップデート方法】
・最新版へのアップデートは,バックグラウンドで自動的に実行されます.
 (ただし学内ネットワークに接続されている必要があります)
・新規インストールの際は,配信日時以降で情報処理センターHPより
 最新版のインストーラーをダウンロード頂けます.

【追記】
1. 更新ファイルの配信容量は下記になります.
 32bitOS : 181MB
 64bitOS : 235MB
2. アップデートの完了は以下の方法で確認できます.
 1. ウィルスバスターコーポレートエディションの表示アイコンを右クリック
 2. コンポーネントのバージョンを選択
 3. クライアントのバージョンを確認
   (最新版は「12.0.1440」となっています)

 本学導入のウィルス対策ソフト(ウィルスバスターCorp.)のMac版で管理サーバに接続不可となる不具合が発生しました。
サーバ側の不具合は解消しておりますが、クライアント側でソフトウェアの再インストールが必要となります。つきましてはMac版利用者の方は、お手数ですがウィルスバスターCorp.の再インストール(アンインストール → インストール)をお願い致します。

[再インストールの手順]
1.ウィルスバスターCorp.のアンインストール
 (1)左部リンクの「ウィルス対策ソフトの配布」をクリック
 (2)tmsmuninstall.zip をダウンロードして、実行

2.ウィルスバスターCorp.のインストール
 (1)左部リンクの「ウィルス対策ソフトの配布」をクリック
 (2)tmsminstall.zip をダウンロードして、実行

※ Windows版の再インストールは必要ありません。

以上、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

 本学導入のウィルス対策ソフト(ウィルスバスター Corp.)をWindows10 Creators Update にインストールした時、一部の機能が正常に動作しない不具合が下記の公式サイトよりアナウンスされています。

 https://app.trendmicro.co.jp/SupportNews/NewsDetail.aspx?id=2859

Creators Update適用前の方は、自動アップグレード予約の取消をお願いいたします。

[自動アップグレード予約の取消方法]
1.左下の[スタート]メニューをクリックし、[設定]をクリック
2.画面内に表示される[更新とセキュリティ]メニューをクリック
3.左メニューが[Windows Update]を選ばれている事を確認し、
  右画面にある[詳細オプション]をクリック
4.[アップグレードを延期する]もしくは[機能の更新を延期する]をクリック

Creators Update対応は、5月-6月予定とされています。
———–
 Creators Updateが適用されたか判らない場合は、以下の方法で確認をお願いいたします。
[Windowsのバージョンの確認方法]
1.[PC設定]-[システム]-[バージョン情報]を開く
2.「バージョン」が「1703」
もし1703なら、Creators Updateが適用されています。

[アップグレード前に戻す方法]
ダウングレード方法は、マイクロソフトの公式サイトに掲載されておりませんが、参考情報として、以下のサイトがあります。

 http://faq.mypage.otsuka-shokai.co.jp/app/answers/detail/a_id/286781

※注意!
ダウングレードは、失敗すると最悪の場合、PCが起動しなくなります。
重要なファイルのバックアップを取ってから実施してください。